| 管理人のチーム運営手法を紹介します 古典的な将来性S狙い青田刈りです。 数カ月前のアプデで従来には存在しなかった高将来性選手が出るようになり その対処は完成されていませんが 過去のパターンと現在はどうやっているかを紹介します。 |
| 従来は新人選手のptも表示されておらず目算で判断して獲得していたのですが 将来性S最高値(17)を獲る目安は 1位…8pt 2位…7pt 3位…6pt 4位…5pt 5位…4pt 6位…3pt 7位以下…2pt を獲ればほぼ確定で将来性S(17)が獲れます。 7位以下はわりとブレるのですが7位以下はテキ屋のクジみたいなものでほぼ当たりはないと思って期待しない方が良いです。 |
| 現在も1位で8pt未満は出ないと思いますが 2位で6pt 3位で5ptなど従来では出なかった高将来性選手が出るので そういった超晩成選手を獲れば超大物になる可能性は若干上がるはずなので積極的に低pt選手を狙っています。 従来は全順位で将来性はS(17)が最高でしたが、現在は下位ほどより将来性の高い選手を青田買い出来るようになっています。 |
| 私は世代合わせせず常にメジャーに居るためのチームを作っていますが 選手枠が48から56に増えたお陰で野手のバックアップを用意する余裕が出来たため怪我人からのチーム崩壊リスクは減りました。 |
| 少ない選手でやり繰りする手法は変わらないので、捕手はほとんどサブポジ持ちを指名したり遊二を獲りまくってポジション分布が非常に賑やかな感じになっています。 |

| 捕手はメインポジ捕手以外にマイナス補正が掛かるので必ず控え捕手を用意する必要があるのですが、試合に出られるレベルの選手を控え捕手専として余らせておくわけにはいかないので必然的に捕手にはサブポジが求められます。 |
| 見ての通りほとんどの選手がサブポジを持っており、これが野手12,3人で常に調子黄色以上の選手を出す 不調の選手は極力休ませるという起用方を可能にします。 |
| 野球で重要なのはセンターラインという事でVLBでは25年前からずっとセンターラインの守備の重要度が高いです。 そのためうちのチームでドラフト最優先は二遊間で 捕手は肩と守備の高い壁で良い、センターは二遊間崩れという使命方針をとっています。 野球はセンターラインというのは幼稚園で野球を見始めた時から聞いており ドラフト方針は90年代ヤクルトのスカウトが最優先は大物二遊間、投手は毎年逸材がいるが二遊間の大物は数年に1人しかいない と言っていた事に由来しています。 |
| 管理人という立場もあり 勝ちに行くチームというより趣味チームを作る盆栽ゲーとしてプレイしているので一時期(ゲーム内200年くらい)外野全員打撃型外国人みたいなファイヤーフォーメーションでやっていましたが 防御率が壊滅していたのでセンターの守備も重要そうです。 |
| 野球中継を熱心に見るようになったのは中学時代に今中がスローカーブで打者を手玉に取るのが痛快だったからであり、その影響で私は好投手同士の投手戦が大好きなのでVLBでの目標は投手三冠を獲る事なのですが、ゲーム内515年を経過して満足のいく投手は出ていません。 |
| 当然投手三冠を獲るxランク以上の投手を出すために二遊間の若手が充実している時は1位2位で投手を指名しています。 1位は必ず左腕と決めており これは今中の影響もあるのですが 設計的に1位だけ左腕の方が若干評価額の期待値が高いです。 左腕には奪三振が若干多い、被盗塁企画率が若干下がる効果がありますが 能力1pt分値段が上乗せされているのでその分の価値があるのかは私にも分かりません。 |
| 上位で二遊間と投手を獲ってその他のポジションは後回しなので 515年間で大物打者は1人も出ていません。 |
| 将来性A以上の有望二遊間(6億以上)が2,3人居ればチームは回るという いい加減な目安でチーム作りをしているのでレベルの上がった現代VLBではかなり落ち目ですが 二遊間の若手を切らさない事が残留型チームの生命線だと思います。 |
| 今回はいい加減な私のチーム作りだったのでいい加減な記事となっていますが、次回は私が世代合わせ型チームを作るとしたらどう作るのか?というのを妄想しながら世代合わせ型チーム向けの記事を書くつもりです。 |


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